企業訪問学習にご参加いただいたみなさん

今週はこちらの学校にご参加いただきました。                                                                                               
●企業訪問学習
                                                                                              
 4/25 愛知県愛知教育大学付属岡崎中学校 4名 
                                                                                              
 4/25 宮城県亘理町立荒浜中学校     5名 
                                                                                              
 4/26 宮城県仙台市立袋原中学校    20名 
                                                                                              
 4/26 北海道比布町立比

健康と経営をつなぐ! 経済産業省『健康経営優良法人2017』に認定

DeNAは、社員一人ひとりのヘルスリテラシーを向上させる取り組みが評価され、経済産業省が実施する健康経営優良法人認定制度において、「健康経営優良法人 2017」に認定されました。同時にDeNAの子会社である株式会社モバオク、株式会社ペイジェント、株式会社エブリスタ、株式会社DeNAライフサイエンス、DeSCヘルスケア株式会社も「健康経営優良法人 2017」に認定されています。 社員が健康で元気に働くために CHO室の設立と5つの目標DeNAでは早くから社員の健康と経営との関係性に注目。健康と仕事の効率の関係を深掘りし、社員が自身の能力を最大限に発揮できるように健康経営の視点を取り入れています。取り組みの一環として2015年からはファウンダーの南場智子をCHO(Chief Health Officer チーフ・ヘルス・オフィサー:健康管理最高責任者)として、健康経営推進室(以下CHO室)を設立しました。「大事な仲間たちから健康を広げていきたい」という南場の強い思いから、「スマイル健康プロジェクト」と題し、5つの目標を掲げて健康経営を推進しています。社員の意識と行動を変えるセミナーや啓発活動2016年度は社内外通して、100近いセミナーやイベントを開催しました。社員ごとに健康に対する悩みは異なると考え、多角的な観点からのセミナーを開催し、健康へのタッチポイントを増やすよう設計しました。

企業訪問学習にご参加いただいたみなさん

今週はこちらの学校にご参加いただきました。                                                                                               
●企業訪問学習
                                                                                                
 4/19 静岡県加藤学園暁秀高等学校 16名 
                                                                                                
 4/20 青森県八戸市立明治中学校   7名 
                                                                                                
 4/20 山形県酒田市立第四中学校   6名 
                                                                                                
 4/21 青森県階上町

災害の備えを「食」の支援に 防災備蓄品をフードバンクへ寄贈

DeNAでは、大規模災害に備え、災害時に非常食となる缶詰や水等をオフィス内に備蓄しています。 これまで、使用することなく賞味期限が近づいてきた防災備蓄品は、従業員へ配布を行っていました。しかし、国内には食べ物の面での支援を必要としている方も多くいらっしゃるという現状を考慮し、2016年よりフードバンクへの寄贈を行っています。 フードバンクとは、賞味期限が近いなどまだ食べられる食品を持つ企業や支援者の方が、児童福祉施設や生活困窮家庭など「食」の面での支援が必要な方々へ、フードバンク団体を通じて食べ物を届ける活動です。食品メーカーや、DeNAのように備蓄品をストックしている企業などにとっては賞味期限前の食品の廃棄ロスを防ぐことができ、それを受け取ったフードバンク団体にとっては、食品を必要としているより多くの方々へ届けることができます。 (フードバンクについての詳しい説明は、こちらのセカンドハーベスト・ジャパンの説明をご確認ください。
 フードバンクとは:http://2hj.org/problem/foodbank/) 2回目となる2017年3月は、DeNA社員もコンテナに詰めた備蓄品の搬出作業を手伝い、以下4団体にサバイバルパン10,080個、計420箱を寄贈いたしました。 ・セカンドハーベストジャパン
 ・認定NPO法人フードバンク山梨
 ・NPO法人フードバンクTAMA
 ・フー

人気の「ハッカドール」が教える『ネット・スマホ啓発リーフレット』提供開始!

DeNAは、これまで全国各地の小中高等学校に訪問し、児童・生徒や保護者、学校関係者を対象にネットとの健全な関わり方について、出張授業や講演活動を行ってきました。この活動を通して、今後ネットを活用して成長していく子どもたちが、安心・安全にネットを利用できるよう、正しい利用方法について理解を深めてもらうコンテンツが必要であると考え、中高生向けに啓発リーフレットを作成し、提供を開始しました。
DeNAが実施している訪問学習や出張授業でのインターネット啓発授業で配布するのと同時に、下記ページよりダウンロードして、ご利用いただけます。
リーフレットのダウンロードはこちらから 4コマ漫画を交えて子どもたちにも分かりやすくリーフレットの中には、DeNAが運営する、アニメ・マンガ・ゲームなどに特化したニュースアプリ「ハッカドール」の公式キャラクター「ハッカドール1号」「ハッカドール2号」「ハッカドール3号」の3人が登場します。中高生にも人気のある「ハッカドール」をキャラクターに用いることで、多くの子どもたちに興味を持ってもらいたいという思いがあります。
ネットやスマホの利用にあたって気をつけてほしいテーマに沿って、4コママンガなども交えながら、3人が適切な使い方や注意点などを分かりやすく説明しています。
今回、取り上げているテーマは「コミュニケーション」「個人情報」「ゲーム・アプリの利用額」「

復職後も活き活きと活躍してほしい、育休復職ワークショップ開催

DeNAは、企業の成長のために、年齢、性別、国籍など多様なバックグラウンドを持つ社員全員が個性や能力を最大限に発揮することができる土壌が重要と考えています。
2012年には、従業員の仕事とライフイベントとの両立をサポートするための組織として、DeNA Women's Council(以下DWC)を設立し、妊娠・出産・育児などのライフイベント、親の介護、自身や家族の健康などの理由により、思い切り働きたくても一時的に働き方を変えざるを得ない社員のサポートを行っています。なかでも、近年対象社員が増加している妊娠・出産・育児と仕事の両立支援に対しては特に力を入れています。3月9日(木)に、今年で5回目となるDWC主催の「育休復職ワークショップ」を開催しました。「育休復職ワークショップ」は、育児休暇から復職する社員がスムースに職場に復帰するための事前準備、という位置付けで、毎年3月に実施しています。20名の育休中の女性社員が参加したワークショップの様子とDeNAの両立支援の取り組みをレポートします。 会議室に赤ちゃんが来た!子連れ出社で復職時のイメージ作り当日、赤ちゃんを連れた参加者が続々と出社しました。ワークショップを行う会議室とは別に臨時の託児室を用意して、子連れで参加しやすいように配慮しています。
初めに、DeNAのライフイベント関連の制度・福利厚生に関する説明を行いました。「ベビーシ